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ギャッベ・ペルシャ絨毯 店内紹介(300枚以上展示)

あなたの幸せを祈って。
すべてのギャッベは、一つ一つが手づくり。
その文様は、ペルシャの遊牧民たちがさまざまな「幸せ」の象徴として大切に守ってきたもの。
あなたの願う幸せをお選びください。

全て一点ものなので、自分に合う一枚を探すことがとても面白い商品です。

府中家具の館では300点以上のギャッベやペルシャ絨毯をご用意していますので、すてきな出会いを探しにお越し下さい。

ギャッベ

ギャッベは、イラン南西部の遊牧部族によって織られる羊毛100%の目が粗くて毛足が長い手織り絨毯の略称で、ギャベともいいます。
天然草木染めの色を利用し、自然の景色や日常生活を素朴なデザインとして手織りで作る、全てオリジナルの一点物です。

キリム

平織りの織物で、絨毯のように毛足がなく、薄く平たいものを指します。キリムの歴史は大変古く、元々貧しい遊牧民の生活の中で使われてきました。キリム=Kilimとはトルコ語であり、イランではGelim、アフガニスタンではKelimと呼ばれ、同じ平織りの物ですが、トルコ語のキリムが一般的に普及しているため、現在では日本では平織りのものを産地に関係なく総称してキリムと呼ばれています。

 

ギャッベ・キリムの魅力

暑い夏には、湿度を吸って毛はしっとり

寒い冬には、乾燥した冬には、ふんわりと暖かな肌触り
年中通してお使いいただける、普段使いのできるアイテム
ギャッベはウール100%なので夏での使用は、暑そうというイメージがありますが、毛はしっとりという触り心地です。なぜなら、羊毛自体が呼吸しているためです。動物の毛のキューティクルは、開閉して毛の中の水分を一定に保とうとします。そのため、このような効果があり、夏場の使用も快適です。

普段使いのコーディネート

日本の高温多湿、冬場と夏場の寒暖の差に対応できる機能があるため、とても使い勝手のいいものとなっています。
遠い国のアイテムですが、日本の住宅にもとても似合う使い方ができるのではないかと思います。一品ものなので、部屋の雰囲気、お客様の好みに合わせてお選びいただけます。

 

店内の様子と納品事例

常時数百点ほどお取り扱いしております。展示会のように、一品ものを品揃えしております。たくさんあるので、お客様の特別な一枚をじっくり探していただきたいと思っています。

店内のご紹介

展示中商品
店内でご覧いただける家具
店内写真
品揃えは10,000以上